駅名で探す
駅広告を、駅名からそのまま探せます。掲出したい駅が決まっている方は、ここから見るのがスムーズです。
駅名から探す →TRAIN ADS / NIKKOSHA
掲出したいバス会社を起点に、取り扱い媒体を確認できます。現在は都営バスの商品を掲載しています。
バス会社から探す →
フルラッピング、まど上ポスター、ステッカーなど、実施したいバス広告の媒体から商品を探せます。
媒体から探す →電車広告は、空き状況の確認や審査、入稿の準備など、事前に確認することがいくつかあります。
はじめての方でも流れがわかるように、掲出までの進み方をまとめました。
広告の目的や内容、時期、ご予算感をお聞かせください。フォーム・お電話どちらでも構いません。
お伺いした内容をもとに、路線・駅・媒体の広告プランをご提案します。
空き状況を確認のうえ、お申込み手続きに進みます。
広告デザインを制作し、各交通機関の審査を受けます。内容により修正が生じる場合があります。
審査承認後、広告物の製作・入稿を進めます。データ入稿やポスター納品にも対応します。
準備が整い次第、掲出スタートです。掲出後の確認やご相談にも対応します。
日興社は1919年(大正8年)創業。東京さくらトラム(都電荒川線)の前身となる王子電気軌道は1911年(明治44年)に開業し、東京の交通広告とともに100年以上の歩みを重ねています。
都電荒川線のルーツとなる路線が誕生し、東京の街と生活導線を支える交通網として発展しました。
創業期から王子電気軌道の広告取扱に携わり、交通広告の専門代理店として歩み始めました。
運営体制が変わっても、都電沿線の広告価値を活かす媒体運用は継続していきました。
東京さくらトラムとして受け継がれ、今も東京の象徴的な交通媒体として活用されています。
初期検討でつまずきやすいポイントを、FAQとして集約する想定です。
媒体・路線・期間で幅があります。まずは「〜50万 / 〜100万 / 応相談」などのレンジから、候補媒体を絞り込みましょう(詳細は空き状況・セット条件で変動)。
申込〜掲出は「空き確認 → 申込 → 審査 → 入稿」の順で進みます。短納期の場合は、目的・時期・路線・予算感を先に共有して、空き確認を早めるのがポイントです。
可能です。制作物の規定(サイズ/秒数/納品形態)を先に整理し、必要に応じて制作サポートも含めて進める想定です。「まずは出したい場所/路線だけ」でもOKです。
LINEは「見積前の疑問(費用感・空き枠・入稿条件など)を気軽に解消する入口」として、フォームは「目的/時期/路線/予算などを入力して見積依頼する出口」として設計するのがおすすめです。
目的と時期だけでもOK。ヒアリングしながら候補を絞り込めます。
お問い合わせ内容を確認後、担当者よりご連絡します。