TRAIN ADS / NIKKOSHA

電車広告の媒体
選定〜制作〜掲出まで、
最短距離で。

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都営バス フルラッピング

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掲出したいバス会社を起点に、取り扱い媒体を確認できます。現在は都営バスの商品を掲載しています。

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はじめての方へ:掲出までの流れ

電車広告は、空き状況の確認や審査、入稿の準備など、事前に確認することがいくつかあります。
はじめての方でも流れがわかるように、掲出までの進み方をまとめました。

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    お問い合わせ・ご相談

    広告の目的や内容、時期、ご予算感をお聞かせください。フォーム・お電話どちらでも構いません。

  2. 2

    ご提案・お打合せ

    お伺いした内容をもとに、路線・駅・媒体の広告プランをご提案します。

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    お申込み

    空き状況を確認のうえ、お申込み手続きに進みます。

  4. 4

    デザイン制作・審査

    広告デザインを制作し、各交通機関の審査を受けます。内容により修正が生じる場合があります。

  5. 5

    入稿・出力・納品

    審査承認後、広告物の製作・入稿を進めます。データ入稿やポスター納品にも対応します。

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    掲出開始

    準備が整い次第、掲出スタートです。掲出後の確認やご相談にも対応します。

スケジュールの目安

  • 掲出までには、空き確認・申込・審査・入稿の順で進みます。
  • ご希望の開始時期が決まっている場合は、なるべく早めのご相談がおすすめです。

審査でつまずかないコツ

  • 広告内容によっては、事前確認や修正が必要になることがあります。
  • 気になる表現がある場合も、早めに確認しておくと進行がスムーズです。

入稿・制作サポート

  • 入稿規定や必要データがわからない場合もご相談いただけます。
  • 素材がまだ揃っていない場合でも、進め方を含めてご案内します。

事例ピックアップ

これまでの掲載事例の中から、よくあるご相談に近いケースを紹介しています。
「どんな出し方が合うのか」をイメージしたい方は、まずこちらをご覧ください。

沿線訴求事例のイメージ図
不動産来店・商圏

沿線の生活動線に合わせて、反復接触を設計

生活動線に合わせて掲出場所を選び、日常の中で自然に目に入る出し方を考えました。

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採用広告事例のイメージ図
採用認知

ターゲットに合う路線を選び、母集団形成を後押し

届けたい人が多く利用する路線をもとに、掲出先を整理してご提案しました。

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イベント告知事例のイメージ図
エンタメイベント告知

短期キャンペーンでも、迷わず実行できる導線へ

限られた期間の中でも進めやすいように、条件整理から掲出までをスムーズにつなげました。

詳細を見る →
交通広告実施イメージ 1
交通広告実施イメージ 2
交通広告実施イメージ 3
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交通広告実施イメージ 5
交通広告実施イメージ 6
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交通広告実施イメージ 10
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会社の歴史:日興社と都電

日興社は1919年(大正8年)創業。東京さくらトラム(都電荒川線)の前身となる王子電気軌道は1911年(明治44年)に開業し、東京の交通広告とともに100年以上の歩みを重ねています。

1911

王子電気軌道が開業

都電荒川線のルーツとなる路線が誕生し、東京の街と生活導線を支える交通網として発展しました。

1919

日興社が創業

創業期から王子電気軌道の広告取扱に携わり、交通広告の専門代理店として歩み始めました。

1942

王子電気軌道が東京市電気局へ併合

運営体制が変わっても、都電沿線の広告価値を活かす媒体運用は継続していきました。

1943

東京都交通局へ引き継がれ現在の都電へ

東京さくらトラムとして受け継がれ、今も東京の象徴的な交通媒体として活用されています。

日興社の歴史を詳しくみる

よくある質問

初期検討でつまずきやすいポイントを、FAQとして集約する想定です。

費用はどのくらいから検討できますか?

媒体・路線・期間で幅があります。まずは「〜50万 / 〜100万 / 応相談」などのレンジから、候補媒体を絞り込みましょう(詳細は空き状況・セット条件で変動)。

掲出までのリードタイムはどれくらいですか?

申込〜掲出は「空き確認 → 申込 → 審査 → 入稿」の順で進みます。短納期の場合は、目的・時期・路線・予算感を先に共有して、空き確認を早めるのがポイントです。

素材がなくても相談できますか?

可能です。制作物の規定(サイズ/秒数/納品形態)を先に整理し、必要に応じて制作サポートも含めて進める想定です。「まずは出したい場所/路線だけ」でもOKです。

LINE相談とフォーム相談はどう使い分けますか?

LINEは「見積前の疑問(費用感・空き枠・入稿条件など)を気軽に解消する入口」として、フォームは「目的/時期/路線/予算などを入力して見積依頼する出口」として設計するのがおすすめです。

条件が固まっていなくても大丈夫です

目的と時期だけでもOK。ヒアリングしながら候補を絞り込めます。